2011年1月20日木曜日

雑記

好きな小説家はフランツ・カフカ。

どこにも届かなかったり、自分ではどうにも出来なかったり、重要なところは何も見えなかったり、とても心に響く。今までを振り返ってもこれからを想像しても、そのような感じな気がするので。